2015年01月29日

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いつの時代も悪と定義される存在はいる。

 

もしかして神界と呼ばれる存在は地球上に発生した生物を利用して楽園を作ろうとしたという事は本当かもしれない。

しかし予定通りにはいかないのが自然界。

 

成り立ちは明確には分からないので、少し時間を早回しして考えてみる。

 

今でも日本の周辺にある「島」の暮らしは穏やかである。

外出するときにカギはいらない。

ドロボウがいないからだ。

 

2015年現在の人が暮らす街を見てみると、2重ロックのカギ、監視カメラ、セキュリティシステム、防犯パトロール、監視員等人々が「いやだ」と思える存在から何かを「守ろう」としている。

 

どうしてこうなった?

 

今の時代に「悪」と定義づけられた存在がいるからだろう。

 

今では気軽に監視カメラがそこらじゅうを録画し続けている。

何か事件が起こると、なにかしらの映像が残っている。

ドロボウや暴行、誘拐、事故等を監視しているのだ。

 

益々監視社会は厳しくなっている。

ネットの世界も同様でセキュリティの強化は当然であるし、セキュリティソフトも一般人が当たり前のように入れている。

 

一部上場企業クラスの会社が無料ソフトを提供すると、位置情報からどんなアプリをいつ入れていつ削除したのか、アドレス帳もごっそり持っていく。

アプリを無料で提供する代わりに個人情報をごっそり頂きますといった具合だ。

法整備が整っていなければお構いなし、モラルも何も無い社会になってしまった。

 

だから個人でも自分のデータや資産等を防衛しなければならないという状況に追い込まれる。

 

「悪」と定義づけられた存在が増大するから「防衛」を余儀なくされる。

 

「陰」(闇)の世界が大きくなるから「陽」(光)の世界は防衛をしなくてはならない。

 

もし神の世界が人間社会を作り、コントロールしているとしたら、なぜ「陰」の魂を人間社会へ転生させてくるのか?

社会情勢を厳しくし続けて、テロリストに捕まり殺害されるような社会を作りだし、そこから何かを学ばせようとしているのか?

 

そこまでひどい環境へ魂を放り込む?

 

厳戒態勢の「極悪人専用刑務所」へ悪いやつを入れるのと同じ行為だ。

そこまで管理しているとしたら、、、

 

やはり霊界はブラックでは?

 

もしブラックでは無く、自然の法則で「陰」と「陽」の魂が同じだけ転生してくる世界だとしたら、霊界の影響力もさほどでも無いという事だろう。

 

 

ある女性が20年もおかしな霊現象に悩まされ続けていたという。

そしてようやく霊能者に助けを求めてみた所、先祖の霊が困っていてそれを孫に訴え続けていたのが原因だと判明、2日で解決している。

 

先祖が子孫を20年も困らせ続けていた。

 

困っていた先祖は霊界にいる先祖に助けてもらえなかったのか?

どうして人間社会の霊能者が助ける事が出来て、霊界からは助けてもらえない?

 

結局、霊も人間を頼らなければならない状況にあるという事ではないか?

 

テレビや動画サイトでも「怪奇現象」関連のものが多数あるが、皆「人間の霊能者」が霊からの訴えを聞いてあげて成仏させるという展開である。

 

肉体を失って霊界へ行くという考えは否定しないが、肉体を持たなくなると逆に制限が多くなり何もできなくなるのではないか?

 

だから、霊としては自分たちの言う事を人間に聞いてほしいから「神」とか「偉大」とかという概念を人間に太古の昔から刷り込んで崇められるように仕向けてきたとも考えられる。

 

憑依(ひょうい)とか言って人間に憑りつく事は出来ても、結局人間に「除霊」されてしまう。

 

強大なエネルギーを発しているのは肉体を持つ人間であり、そこから発生する想念が何かしらの記憶のように残り霊界を作り出したのではないだろうか?

 

よく、子供は母親を選んで生まれて来るという話がある。

理由としては、そこに「学び」があるからだと言う。

では、何のための「学び」なのか?

 

虐待されたり放置されたり、酷ければ床に落とされ死んでしまう。

1才や2才で床に落とされ死んでしまう事にどのような「学び」があるのか?

 

泣き止まないからと言ってゆっさゆさ揺すられ、脳に障害を残し生涯訳が分からずヨダレを垂らしながら生きていく事にどういった「学び」があるのか?

 

学びの目的は何か?

 

魂昇段試験があり、厳しい人間社会の現実をクリアできると一つ上の世界へ上がる事が出来る?

そして上の世界へ上がると何がある?

 

大自然の法則で「美しい」と思えるような光景はほぼ全てが「フィボナッチ数列」で表す事が出来る。これ以上無いというほどの絶妙な並びになっていて感動する。

自然界はこうした自然の法則で成り立っている。

 

人間界と霊界の関係、輪廻転生、様々な事を総合的に考えると「とても良く出来ている」と感心することが多い。

様々な出来事が非常にうまく繋がり展開されており、よくできてるな〜〜と感心してしまう。

 

感覚的な事なのだが、自然界を離れた「霊界」の「誰か」が考え出した世界ではこうはうまく成り立たないように感じる。

それがとてもうまく成り立っているのは「誰かの意思」では無く「自然界の法則」だからではないだろうか?

 

自然界の中に「個」という感覚を持った人間は自然界を離れた「意思」を展開することが出来る。自然環境を破壊する事も行っているが、もしかしたらもっと大きな目で見るとこうした人間の動きも自然の法則の一部とも考えられる。

 

ライオン等肉食動物は他の動物を殺して肉を食べる。

食物連鎖だ。そこに罪悪感は無い、、、だろう。

 

人間もブタや牛を殺して肉を食べる。(一部宗教的に食べない人もいるが)

食べる人達は「おいしい!」と思いながら食べているだろう。

そこに罪悪感はあるか?

 

動物の種類によっては、子熊がいるとオス熊は食べてしまう。

だからオス熊が来るとメス熊は追い払い、子熊は木に登って逃げる。

 

人間は他の人間を殺すと「殺人犯」として「悪」とされ「投獄」される。

社会というものを作りだし、文化という感覚を育ててきた。

 

どこまでを自然の法則として見るかの視点の違いで、人間社会は自然の法則から外れているとも自然の法則通りとも言う事が出来る。

 

自然の法則に沿って人間社会を作り、文化を育て、同時に様々な経験の記憶を「魂」という保存方式で蓄積し、巨大なデータベースを作り出しているという考え方も出来る。

 

しかしそれでは時々人間界から出現し新しい何かを作り出す天才等、「神がかっている」と言われるような存在が「ハイヤーセルフ」とか言われる経験のデータベースから降りてきたデータでは考えにくい。

 

万年さんのチャネリングで爺さんが応えてくれる内容に、霊体は考える事は出来ず反応するだけという回答があるように、新しい何かを生み出す力は無いと考えるのがしっくりくる。

 

すると新しい何かを生み出すのは何か?

人間の脳ではないだろうか。

 

しかしここに最近は、人類は過去何度も文明が崩壊し、我々の文明は第一世代では無いという何ともややこしい説が出てきている。

遺跡から電子機器のような物が出土されたり、オーパーツと言って、その時代に合わない技術で作成された物の遺跡が発掘されたりしているというのだ。

 

まだ学術的にしっかり調査されていない状況のようなので、SF的な扱いではあるが。。。

 

もしも、もし今現在より進んだ文明が存在した事があるとしたら、その時の経験等を記録したデータベースには情報が残っているという考え方になり、現代の人が新しい事を閃いて革新を起こす事は以前栄えた文明時代の情報を取得していたという事になるのか。

 

こうなると時代スケールが伸びすぎて、確かな情報が少なすぎる状況になりこれまで構築してきた考えが根底から崩れ去る可能性もある。

 

それにしても、人間が過去に滅びた事があるとしたら、人間と言う肉体を神が管理していたとしたら、滅びてしまったら何にもならないではないか!

 

それこそ管理能力を疑う事態だ。

 

神界として管理できなくなり収拾がつかなくなったので人類をリセットしてもう一度やり直した?

 

それでは何度も滅びるまで暴走してきた魂は全然成長してないではないか?

 

結局、霊界からの影響力に付く疑問符の数が増えたというだけになった。

 

こうなってくると考えられるのが、目的を持った学び等というものは無く、ただただひたすら人生を経験し続けたいというだけではないか?

 

肉体を持たない魂に時間の概念は無く、地球上の人類が何百万年の間「繁栄」「滅亡」を繰り返しても、その繁栄を助け、人生を経験し楽しむ。この繰り返し?

 

今、社会はモラルが崩壊しつつあり、大企業でも法律の隙を突いて詐欺ぎりぎりのような事を行ったり、契約でがんじがらめに縛り人々から強制的にお金を集めたり、税金もどこへ行ってしまったのか足りないしと「そろそろまずいな」と肌感覚で伝わってくる。

 

皆がこうした感覚を持つから、そうした方向を引き寄せてしまうのかもしれない。

 

悪いやつがいなければセキュリティも必要ないのだ。

 

しかし必ず悪いやつは出てきて、人々に害をなす。

 

だから防御しなくてはならず、息苦しい社会となる。

 

それでも利益を上げようと巨大な企業は強引に動く。

 

法の隙をついて人を奴隷のように使い倒す。

 

働く人は自らを守らなければという考えを持つが、結局はパワーゲームなのでかなわない。

 

では、どうすればいいのか?

 

自らの意思「想念」で快適な環境を引き寄せる事は出来ないだろうか?

 

悪いやつという定義は人それぞれ違うだろうが、それぞれが「嫌悪感」を持つような相手や企業へはエネルギー(お金や思想)を与えない。

 

「いやだいやだ」と文句を言っていると、その状況を引き寄せてしまう。

 

その事を考える事自体、嫌な存在にエネルギーを与え、同調し、自分にその状況を引き寄せてしまう事になる。

 

拒否では無く無視、放置がいいのではないか?

 

私も教祖では無いので、具体的な方策は書けないが各個人の持つ感覚で「快適」と思えばいいし、「嫌悪感」を持てば近寄らない。

 

嫌悪感の中に自分を高めるヒントが、、、という話もあるが、何のために高めるのか?と言う自分なりのテーマが定まれば自然と見えてくるのではないだろうか。

 

非常にスケールの大きな、そして抽象的な内容になってしまったが、霊界や人類という世界はとてつもなく大きい。

簡単に「これが答えですよ」と言えない世界である。

 

くれぐれも安易な答えに執着しないで頂ければ幸いである。
 

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この記事へのコメント

1. Posted by 無人くん   2015年01月30日 17:50
四季さん、最近ピッチ上げてますね〜
読む方が追いつかないですw
長いのでコメントを二つに分けました

>強大なエネルギーを発しているのは肉体を持つ人間であり、そこから発生する想念が何かしらの記憶のように残り霊界を作り出したのではないだろうか?

魂によって区分されている下の階層の霊界はそうでしょうね。
上の階層ではそれらの情報にアクセスしている集合意識体としての霊界(神界?)もあるでしょうから、これらは分けて考えた方がよいと思います
後者は違うプロセスで生まれた可能性もありますね。
2. Posted by 無人くん   2015年01月30日 17:50
>すると新しい何かを生み出すのは何か?
人間の脳ではないだろうか。

世の中一般の解釈はそうだと思います。
個人的には脳は過大評価されているような気がしますねw

脳細胞140億と言われていますが、現在のPCに使用されるデバイスのトランジスタ数は遙かに超えていて、最新のスマホで同等くらいですかね。それでスマホが人間と同じ知能を持っているかというと、精々Siriで受け答えする程度です。

そこから考えると、記憶や思考は脳ではなく、魂の方に宿っていると考えるのが妥当な気がします。
脳は肉体の感覚を霊体の情報に翻訳するインタフェースと肉体の自律コントロールの機能を持ち、記憶は魂の所有する非物質領域に保存、普段の思考は魂によるスタンドアローンで、無からのアイディアは霊界・神界のネットワークを利用して誰かからもたらされているんじゃないかと・・・

一般の人からすると霊界(非物質世界)の影響力は弱いと感じるかもしれませんが、分かる人(たとえば霊能力者)には個を超えた存在のコントロール下に置かれている・・・と感じているんじゃないでしょうかね

3. Posted by 四季(管理人)   2015年01月30日 22:22
>無人くん

最近書きたいことが溢れていてまだアップしてないで書き溜めた分もある位です(笑

なるほど、霊界は上界と下界と2つのエリアに分けて考えてみるとかなりスッキリする部分がありますね。

魂のレベルで霊界のデータベースへアクセスしつつ、その情報を脳がヒントにしたり組み直したりして新しい発想に繋がっているのでは?という感覚で考えています。

何故かと言うと、万年さんのチャネリングでの回答の中に「霊は思考しない。自動的に適切な回答を返しているだけじゃよ」というのがずっと引っかかっていたからです。

もしかして本当の霊界と言うか、神界というのがあり、先ほどの下界という部分が肉体を構成する成分の一つとしてあり、それが霊とか魂とかと言われていると考える事も出来ますね。

現代の半導体は性能は高いですが処理の方法が脳とは根本的に違う理論で動いているので単純比較は難しいですね。

4. Posted by 四季(管理人)   2015年01月30日 22:30
>無人くん

そして、霊能力者と呼ばれているようなカテゴリの方々は、一般人と違う存在として地球上にいるように思われます。
一つの理論構成で人類と霊界が繋がっていると言うより、複数の理論が存在していると私は考えています。

なので、人間の理解してみた感覚で矛盾を感じるのだと思います。

私の霊界探索のきっかけになったのがこの矛盾でした。


先ほどの脳の話の補足です。

多くの霊能者が同じように言っている事は、霊界から送られて来たインスピレーションは受け取った人間の脳に記憶されている言語や知識を使用して言葉に変換されると万年さんも言っていました。

確かにインスピレーションで感じたものは同時並行で様々な情報が来るので、それをシングルタスクの言葉に変換し、正確に伝えると言う事は非常に困難だと思います。

そのインスピで受け取った人の脳に別の分野の情報があり、それがイメージ的に似ていると混合されて新しい発想に繋がる事もあるのでは?と思います。

それは私自身も実生活でインスピが湧いて、新しい発想が生まれたりという体験をしている事が根底にあるからでしょうね。
5. Posted by 無人くん   2015年01月31日 12:52
四季さんへ

>現代の半導体は性能は高いですが処理の方法が脳とは根本的に違う理論で動いているので単純比較は難しいですね。

仰る通りです。
学生時代、ニューロ関係の研究室と付き合いがあったので、色々勉強したことがありますが、いまのコンピュータ技術でシミュレーションは可能です。
それぞれの素子の違いはトランジスタはデジタル判定で接続数小、応答速度は高速、
ニューロンはアナログで接続数大で応答速度は低速ということでお互いのメリット・デメリットが
割とうまく相殺されます。
素子数による単純比較は当たらずとも遠からずのようです。
当時のニューロ研究者の多くは「脳内に思考するロジックが見つからない」と首をかしげていましたw

それと「記憶と思考」の機能を脳から魂に移すと、四季さんがブログに上げていた前世の記憶が再現するケースとか残留思念の考え方が説明し易いんですよ
6. Posted by 無人くん   2015年01月31日 12:54
>何故かと言うと、万年さんのチャネリングでの回答の中に「霊は思考しない。自動的に適切な回答を返しているだけじゃよ」というのがずっと引っかかっていたからです。

私もこれは引っかかっています。何故かというと思考の定義が明確でないからです。
考え方によっては、「自動的に適切な回答を返しているだけじゃよ」も思考の範疇に入りますしwww

人間と霊的存在との違いからすると、肉体を持った魂の状態の人間は想念を現実世界で実現し、その結果を吟味して新しいものを発見することが出来ますが、霊的存在の世界は、そのものが自分の作った想念の世界だから新しい発見がない・・・

「霊は思考しない」を「霊は新しい発見をしない」に置き換えるとしっくりくるような気がします。

>多くの霊能者が同じように言っている事は、霊界から送られて来たインスピレーションは受け取った人間の脳に記憶されている言語や知識を使用して言葉に変換されると万年さんも言っていました。

前述のコメントで脳は翻訳インタフェースといいましたが、言語や一部の知識が変換機能として脳内にあることは否定しません。記憶の本質は非物質世界かなぁ・・・と思ってます。
7. Posted by 四季(管理人)   2015年02月01日 00:13
>無人くん

脳の仕組みに関してまだ分からない事の方が多い段階では、更に謎の多い魂と機能の比較等今の段階では憶測でしか話せないのでまだその時期が来てないという事でしょうね。

>霊的存在の世界は、そのものが自分の作った想念の世界だから新しい発見がない・・・

これ!そう、そうなんです。
過去の経験から記憶した事だけで、自らが想念の世界で作り上げている限り新しい展開は難しそうですね。

最近の私のテーマの一つになっている事に「反対勢力」が有ります。
何かやろうとすると必ず邪魔が入る。集団には必ず悪者がいる(笑)といった感じで、次のテーマになると思われる話。

人間の持つ感覚で「進化」していくという事は、必ず無理難題や困った事、邪魔をする反対勢力に立ち向かって新しい物が生み出されて行くと思っています。

まあ、あくまでも人間としての感覚で捉える進化ですので、他の生物からしたら意味不明の可能性もありますが、少なくとも人間社会へ関わっている霊がその記憶から想念で作り出す自らの世界は、この進化から新しい物を生み出された結果ではないだろうか?と思う所です。

>「霊は思考しない」を「霊は新しい発見をしない」に置き換えるとしっくりくるような気がします。

しっくりきますね!

8. Posted by 万年   2015年02月06日 22:18
四季さん

>私も教祖では無いので、
>具体的な方策は書けないが各個人の持つ感覚で「快適」と思えばいいし、
>「嫌悪感」を持てば近寄らない。

大正解だと思います。
各々が基準でいいと思います。


無人くんさん

>人間と霊的存在との違いからすると、
>肉体を持った魂の状態の人間は想念を現実世界で実現し、
>その結果を吟味して新しいものを発見することが出来ますが、
>霊的存在の世界は、そのものが自分の作った想念の世界だから
>新しい発見がない・・・

おー さすがですね・・・
今までのメッセージを解釈すると、その世界観だと思います。
霊界は世界を広げる材料を現実世界から、調達しているようにも思えます。

霊界はコンピュータの中に構築された世界のようなもので、
外からデータを与えないと、広がりをもてないとか(笑)
「おい!ちょっとお前!物質世界に行って、新たなデータを取ってこい!」
みたいな感じでしょうか(笑)
で、人間界に降りた仲間は霊界の仲間にあーだこーだ注文を受けながら、
さまざまな体験を経て、データを蓄積し霊界に持ち帰っているとか(笑)
霊界といっても、大小さまざまな世界が存在しており、
そこに繋がりはないと思われます。
各霊界の広さはそこに存在する魂のイメージの範囲でしょうか。
9. Posted by 四季(管理人)   2015年02月07日 01:30
>万年さん

そうですね、各々の基準で考えて行動すればOKでしょうね。

他の人で全く違う感性を持たれている方もいるようで、もしかしたら我々が驚愕するような判断をする方もいる可能性があります。

それもまた色彩色鮮やかな世界を作り出している自然の法則という事でしょうね。

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