2013年02月04日

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過去記事を自分で読み返していて、「書かされていると思った事はありませんか?」というコメントを思いだし、気になった事。

スピリチュアルに「真正面」から挑むという記事で書いた小説。

この時小説を書いて表現しようとは思っていなかったのであるが、なぜか書きながら小説風に書いてみようと思い、書き始めた。

この小説を書いている時の心境。

「あまりにもリアルに情景がイメージ出来た」
「書きながら、あたかも自分が当事者であるかのような心境になった」
「小説の父の心境に感情移入したのか、涙があふれてきた事」

今思い返してみると、これはもしかして「誰かの記憶が飛び込んできた?」とも思える状態。

誰かが実際に経験してしまった事の記憶が伝わってきたのでは?

などと思えてしまった。

万年さんがチャネリングで質問攻撃を繰り返してくれているようで、その感想も次回書いてみようと思う。

今回は、ふと思った事を残しておく。




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この記事へのコメント

1. Posted by 万年   2013年02月04日 16:34
Unknown<br>
「あまりにもリアルに情景がイメージ出来た」<br>
「書きながら、あたかも自分が当事者であるかのような心境になった」<br>
「小説の父の心境に感情移入したのか、涙があふれてきた事」<br>
<br>
まさに、チャネリングですね・・・<br>
私はこれを自分と相手に切り替えて、<br>
会話にしているんです。<br>
相手に自分を一時的に明け渡すというか・・・<br>
<br>
霊能者は四季さんのような形で受信して<br>
情報を伝えるのだと思います。<br>
ここでのポイントですが、<br>
四季さんは意図的に情報の内容を選べないということだと思います。<br>
あちらの都合に左右されている・・・<br>
つまりは、こちらが情報を欲しても得られない、受身となっている・・・<br>
<br>
もし仮に国内のニュースを検索して、<br>
同じ事件が発生していたとしたら、<br>
あるいは未来にそのような事件が発生したとしたら、<br>
四季さんも腕利きの霊能者と評価されるでしょう・・・<br>
ですが、それを職業とした場合、<br>
こちらの都合では霊能は発揮できないため、創作せざるをえない・・<br>
あるいは無難な回答を伝えるしかない・・・<br>
となるのかもしれません。<br>
それが今の霊能者の多くのような気がします。<br>
霊能者と会ったことはありませんが(笑)
2. Posted by 四季   2013年02月05日 00:33
万年さん コメントありがとうございます<br>
なんと、私もチャネラーですか。笑<br>
雰囲気としてはそのような気もしますが不思議ですね。<br>
<br>
しかし書かされているとうイメージより、浮かんできた情景を言葉にして表すといった作業だったので、深く考えていませんでした。<br>
<br>
こうした情景がリアルに浮かんできて、それを文章にするといった事は過去にも何度かありました。<br>
<br>
受信だけのラジオ状態ですね。<br>
これが何の意味がと「解釈」を始めると、ややこしい事に発展しそうなので、このままにして置く事にしますね。

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