2013年02月02日

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万年さんが私の疑問としてフォーカスしている部分に合わせてチャネリングを行ってくれるので、非常に面白い展開になっています。
ありがとうございます。

「万年素人なチャネリング日記」光と闇の戦い2

今回はまた【公開質問】を、と思っていたのですが、その前に万年さんのチャネリングで受け取ったメッセージで非常に気になる部分があるので、そこを掘ってみたいと思います。


全体的なイメージとして、「光と闇」の勢力の戦いといったイメージがメッセージで送られてきている。

そして、人類を発展させてきた「あちら側」の「目的」、この当初の目的から大きく逸脱してきているのが今の人間社会であるという。

その軌道修正を行うためにプロ中のプロを送り込んできているという。

「あちら側」から出来る事は「チャネリングでメッセージを送る事」だけだともいう。

人間が全体性とシンクロ出来れば「宇宙のパワー」を使う事が出来るようになり「現実を変える事が出来る」ともいう。

また、地球は本来の目的から逸脱し闇の勢力に支配されようとしており、このままの状態では「地球を起点」に宇宙が闇に覆われるとある。

メッセージの内容の気になった部分をピックアップしてみたのだが、この内容だけでも不思議に思える部分がいくつかある。

これらの内容は全て「現在進行形」の出来事の一コマである事。

私が疑問に思ったテーマのの中心は「なぜ人間社会が存在するのか」「どのような目的であちら側が人類を管理しているのか」といった「起源」と「大局の目的」についてである。

その現在進行形の問題は解決方法という考え方では「手法」なので複数な手段は考えられる。

今回は、この進行形の出来事に対して出て来ている手法について掘ってみたい。


ここからは私の勝手な想像で、「そんな事が出来るのであればシリーズ」とでも題して書いてみたい。

人類を管理している立場であれば、闇の勢力と言えども例えば「日本の総理はじめ政治家」にプロ中のプロを送り込めば、経済関連の対策は可能なのでは?

官僚に関しても同様な事が言えるのだが、プロ中のプロも数に限りがあると言われてしまえば話にならないが。

全体性とシンクロ出来れば「宇宙のパワーを使って現実を変える事が出来る」という強力なパワーがあるのであればそうした人類を増やせば、何の問題も無いと思える。

「あちら側」が「管理」しているというこの「管理」とは、どの程度の影響力なのだろうか?

ここがいつも不明瞭なので、様々な事柄が皆あやふやになってしまう事が多い。

今現在の人間社会での考えを「あちら側」に当てはめるのもどうかと思うが、一応書いてみたい。

もし組織が不祥事を起こしたり、事件事故等の問題が発覚した場合、多くが「管理責任」を追及される。

もしくは更にその上「任命責任」が追及される。

こうした考えで見てみると、「管理出来てないではないか」という見方も出来る。

その程度の「管理?」とも思えてしまう。

また、人間に転生してくる「魂」に関して前回も書いたのだが、この転生に関して管理しているのはどこ?

「あちら側」の「光の勢力」も「闇の勢力」も我々人間からは見えないし見分けが出来ない。

唯一のチャネリングのメッセージでも情報を送ってくれる存在が「光」なのか「闇」なのかも判別がつきにくい。


スピリチュアルで言われている「源」という存在に関して。

「源」は全ての元でありここには「善も悪もない」「光だけ」と言われている。

今はこれまで言われてきた事を書いているだけなので、私がそう信じて書いているのでは無いという事を書き添えておきたい。

そして光の当たる所の裏側には「闇が出来る」、これが大きな「解釈」として言われている。

物理的にも現象として我々は当然の知識として分かっている。

ここにはその「光」と「闇」に意識体が「無い」と認識している。

この単純な現象が発展してきて今現在の「光と闇」の争いというイメージで人間社会が闇に覆われようとしているという。

これらに「意識」としての「意思」はあるのだろうか?

「何かの目的に向かって」という「意思」の存在自体に疑問も出る。

対象となる物体に一方向からだけ光を当てれば反対側に「闇」が出来る。

しかし反対側からも光を当てれば「闇」の領域は消える事になる。

「光と闇」という捉え方自体の「解釈」がどこか間違えているという事なのだろうか?


話を少し戻して「宇宙のパワー」について。

どういったパワーなのかまだ未知な部分なのだが、一つ言われているのが「現実を自由に動かせる」という事。

これは「引き寄せの法則」という事で言われている事と同一と思われる。

「イメージした事」を「現実に変えていく」。

今の人類は全体性とシンクロ出来なくなっているので、このパワーが使えないという事か?

パワーという概念は人類が持っている概念として様々な種類がある。

子供の遊びで「相手がいやがる」「水鉄砲」で「ぴゅ〜」と水を掛ける。

当然反撃する「水鉄砲」を持っていない子供は「きゃぁ〜」という事になる。

小さなパワーだ。

鉛玉が火薬で飛び出す鉄砲では人命に関わる事件となる強大なパワーであろう。

そのパワー合戦を行っていた戦争時代は、更に強大な「大砲」を生み出し、「マシンガン」も作り出した。

パワー競争の果て、核兵器まで行ったら、目立たない「細菌兵器」「情報操作」と種類も目的も様々なパワーがある。

果たして「宇宙のパワー」と呼ばれるものは、どういった目的に対してどこまでの力を発揮できるのか?

全体性とシンクロした人でないと使えないとされるこのパワー、これからか考えると「光」の側イコール全体性とシンクロした人なので「闇」の勢力では使えないと推測することが出来る。


一体いつ頃から人類は「闇」の勢力に浸食されてきたのか?

歴史として刻まれている中で「悲惨」な状態や「理不尽」な状態というものが無い時代は無かったと思われる。

こういう歴史を見てみると過去の人々も「全体性とシンクロ出来ず、宇宙のパワーを使えていなかった」という見方が出来る。


次回の万年さんへお願いするテーマがここでも出てきた。

いつ頃から人類の道がずれだしたのか?

本来今はどのような状態になっていてほしかったのか?

宇宙のパワーについての具体的な内容。


これは私がいつも思っている事なのだが、「悪」を撲滅したいという感情。

この「悪」というイメージの中には様々な状態があると思う。

その中でも平均的に思われる部分だけ取り出してみる。

「人に危害を加える人」「人の心を潰す人」「人の大切にしている物、心を盗む人」

といった事では大方の人が賛成していただけると思う。

では、これを上から順番に並べてみる。

[菩薩のような人]
[一般的な人]
[悪人]

この序列は例えなので、物の見方としてとらえて頂きたい。

世の中を良くしようという考えで[悪人]を減らそう、無くそうというのは対極として悪と思える存在があっての考えである。

ではこの[悪人]が根絶されたとしたら?

[悪人]の存在を知っていた人たちは安堵するだろう。

しかし人は環境に慣れる生き物、今まで眉をひそめてきた存在が無くなると、次には「今まで気にならなかった事」が気になるようになる。

「話し声が大きい」「マナーが」「口が臭い」「服装のセンスが悪い」まだまだ人によっては気にらない事もあるだろう。

世の中の最悪の事が、こういった今の社会では「些細な事」と見過ごされてきた事であるが「重要な事」に格上げされるのだ。

今まで議論の焦点が[悪人]に行っていたのが、重要な議題としてこれらの事を討論するようになる。

近所の公園を思い出してほしい。

数十年前には公園でキャッチボールをする子供、サッカーをしたり犬と散歩したりとほのぼのした空間であった。

今の公園には様々な「〇〇禁止」の立て看板で何も出来ない。

「キャッチボール禁止」「サッカー禁止」「ペットの散歩禁止」子供たちはキャッチボールすらやる場所が無い。

東京の小学校のグランドも遊具は学校が準備したもの以外は使用禁止で、常に監視員が見ている。

少年野球チームの子供は限られた時間だけ、使用許可をもらっている小学校のグランドでしかキャッチボールが出来ないのだ。

今の社会では先日の大阪の高校での体罰事件に端を発して、全国で体罰に関する「つるし上げ」のような状況が展開されていて、何でもかんでも教師が吊し上げられ、校長が謝罪会見を行っている。

これらの問題の根は深い。効果的な対策が無く、教育委員会はひた隠しに隠し、ことなかれ主義で逃げ惑う。

体罰を受けた生徒は教師の指示にまるで従わず、嘲笑い、バカにする。

団体行動が出来なく統率が取れない教師は困っているが、手は出せない、口では言う事を聞かない。

こうして社会が腐敗していく。

こういった現象は全て「闇の勢力」の仕業という事になるのだろうか?

つい社会批判が長くなってしまったが、スピリチュアル的に見ると成長してくる子供たちが既に荒れている状態を作れば、やがて大人になった彼らはどのような社会にしていくのか?

昔から「荒くれ」の子供がいたのは承知しているが、こういった「一般的な人」という人たちの目に「悪人」と映るような人たちは無くならない。

これらを根絶することもまた不可能であろう。

「光の勢力」「あちら側」「全体意識」と様々な言い方があるが、これら「人類を管理」しているとされる存在は今後どのような対策を講じて予定の軌道から逸脱した状態を「軌道修正」するのだろう。

もし本当にそのような事を考え、実行しているのであれば是非その「手法と方向性」を教えて頂きたいものだ。

そうすればこの人間社会に送り込まれてきた「プロ中のプロ」の存在を明らかにしてその人たちを応援も出来るのだろう。

しかし、それでは「あちら側」の存在が明らかになってしまうから「出来ない」と言われるのは見えているのだが。

現状一般人の我々にはどうする事も出来ない状況である。

実際に「光と闇」の勢力争いが行われていて、人類の闇の勢力を払拭し「本来の軌道」へ戻すという考えが真実であるとすれば今の社会よりはましになるのでは?と思ってしまう自分もいる。

是非「光と闇」の件は真実であってほしいと「願ってしまう」祈りの心境でもあったりする。

全面的にすがりつくという考えは現時点では無いので、出来る事は自力で行うが、「あちら側」にも頑張ってほしいものだ。



本日も最後までお付き合いいただき、ありがとう!

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この記事へのコメント

1. Posted by 万年   2013年02月03日 06:13
Unknown<br>
了解です。後ほど、問答してみますね〜
2. Posted by 四季   2013年02月03日 12:59
万年さん コメントありがとうございます<br>
あ、しっかり見ていてくれたのですね。<br>
ありがとうございます。<br>
3. Posted by 万年   2013年02月03日 19:36
Unknown<br>
四季さんは質問を書かされている感覚はありませんか?<br>
それを私という、一般的な?感覚の<br>
チャネラーが回答を表現する・・という、形になっていると思ったことありませんか?<br>
<br>
ふと、そのようなインスピレーションが<br>
届いたので・・・<br>
<br>
では、近いうち、やりとりをアップします。
4. Posted by 四季   2013年02月03日 21:26
万年さん コメントありがとうございます<br>
面白いですね〜その事に関してずっと考えていました。<br>
何故このブログを書き始めたのだろうか?とか、<br>
いつも考え込む事無くスルスル記事を書き続ける事が出来るとか、毎回テーマとなる事が目に飛び込んでくる感じ。<br>
<br>
不思議に思っていました。<br>
もしやこれは操られている?とも考えたことがありますが、自覚としてそういった感覚が無いので、あくまで自分の意思で書いている感覚です。<br>
<br>
昨年夏頃からこのブログの事を考えていて、昨年末にふいに書き始めた感じです。<br>
「書かされている」としたら本当に面白く不思議ですね。<br>
これほど明確に自覚して書いているのに、これで操られているとしたら本当に自分とは?と更に疑問が広がる感じです。<br>
<br>
コメントをくださる皆さんの登場も絶妙です。<br>
操られているとしたら私だけでは無い可能性の方が大きそうですね。
5. Posted by 万年   2013年02月03日 21:33
Unknown<br>
そうですね(笑)<br>
<br>
全体意識とは四季さんであり、私(万年)であり・・・<br>
つまりは全体意識が何かを意図して、<br>
個に対して、流れを展開をさせているのかもしれません。<br>
その展開を決めているのは誰か?<br>
人類の潜在的な総意でしょうね・・<br>
もちろん、私たちだけではなく、<br>
他の皆さんに対しても、全体意識が物語を生み出しているのだと思います。<br>
わかりにくいですが・・・(笑)<br>
<br>
明日の朝にチャネリングやるのですが、<br>
今、すぐに寝るように現実が手配されているのも面白いですよね(笑)<br>
<br>
偶然なのか、何らかの意図の元に動いているのか、<br>
あるいは考えすぎなのか、思い込みなのか(笑)
6. Posted by 岡ぴよ   2013年02月03日 22:28
Unknown<br>
>コメントをくださる皆さんの登場も絶妙です。<br>
>操られているとしたら私だけでは無い可能性の方が大きそうですね。<br>
<br>
楽しませて頂いておりますので(笑)<br>
<br>
余談ですが、個人的な感覚として、浮かぶイメージや言葉を辻褄の合うように並べていくような文章の書き方をするときがあります。<br>
<br>
きっと四季さんも同じような感覚を持っておられるのでは?
7. Posted by 四季   2013年02月03日 23:07
岡ぴよさん コメントありがとうございます<br>
楽しんで頂けているようで、それが何よりです。<br>
<br>
そうですね、私の場合テーマがポン!と出て来て、文章はブロック単位というか数十行単位でまとめてやってくるので、順次それを撃ち続けている感じですね。<br>
<br>
そのブロック単位で他の文章や以前書いた記事と比較したり、文章的につじつまが合わないときは表現を変えたりといった感じです。<br>
<br>
学生時代は作文が苦手だったのに、この変貌ぶりに自分でも驚いています(笑
8. Posted by 園子   2013年02月03日 23:09
Unknown<br>
あくまで例えですが<br>
<br>
操ろうとするものと<br>
導こうとするものと、がいるような。<br>
対極の何かが同時にいる感覚。<br>
<br>
全く同じ文章でも<br>
前者の場合、書きあげてから、心が干からびるような閉塞感。<br>
後者の場合は、疲れ切っても安堵感と解放感。<br>
<br>
物凄い勢いで「これをこう書いて・・・」と書き始めるふりをして<br>
全く異なる文章を凄い勢いで書ききったり。<br>
書きだしは初発と同じで、書きながら方向転換したり。<br>
一旦書いたものをアップしないでお蔵入りにしたり。<br>
<br>
体は一つ、脳は一つなので<br>
対極同士をフェイントでかわす感覚を自覚したのは(あくまで自分的に<br>
虎の穴に引きづり込まれてからです(未だに謎)<br>
<br>
子供の頃から言葉を書くのが好きで<br>
10年ほどプロのライター経験もあるので<br>
感覚の変化?をそう感じたのかも知れませんけど。<br>
苦しい時期もありました(わさび)
9. Posted by 岡ぴよ   2013年02月03日 23:22
Unknown<br>
園子さん<br>
<br>
推測ですが、その対極を同時に感じることができるのが天然の体質によるもの特有ではないかと思うのですよ。<br>
もしくは精神的に安定するまではどっちつかずというか……<br>
<br>
今の私などは一定の固定された方向しか感じることはできません。<br>
<br>
かく言う私も、一時、虎の穴的な洗礼を受けましたが、結構きつかったですねー<br>
ある人が言うには、下手すりゃ命のやり取りすらあり得ると言ってました(苦笑)<br>
<br>
何にせよ、各自が苦難を乗り越えた上でこのようなやり取りをさせてもらえることはありがたいですね〜<br>
10. Posted by 四季   2013年02月04日 00:56
園子さん 岡ぴよさん コメントありがとうございます<br>
私はまだ虎の穴には落ちてないかもしれません。<br>
<br>
書きたいことが次から次へあふれ出てきて、一気に本1冊位書き上げてしまいそうな勢いです。<br>
<br>
日々抑えながら、逆の格闘を楽しんでいます。
11. Posted by 万年   2013年02月04日 07:36
Unknown<br>
やりとりしました・・・<br>
未掲載ですが・・・<br>
実は四季さんと同じ疑問を<br>
前回ぶつけていたんです。<br>
でも返答が無かったんです。<br>
今回はしつこく粘ってみたんですが、<br>
私がだいぶ前に問答した内容となり、<br>
つまり、大人の事情に該当してしまうようです。<br>
記憶を無くす理由・・や、<br>
地球を取り巻く、見えない世界の現況など、<br>
知らないほうがよい場合もあるかもしれません。<br>
<br>
記憶を無くす理由は<br>
記憶を保持していてはまずい理由が<br>
あるということです。<br>
学びうんぬんの理由ではない<br>
と簡単に推測がつくでしょう・・・<br>
ですが、そうするしかないのかもしれません。<br>
<br>
もしかしたら、変な存在からのアクセスかもしれませんので、<br>
何度かチャネリングしてみますね。
12. Posted by 園子   2013年02月04日 08:20
Unknown<br>
虎の穴は<br>
あってはいけないものだと、強く思います。<br>
<br>
それが何故あるのか<br>
私なりの答えには行きついています。<br>
55年かかりました。<br>
<br>
虎の穴に入っているのか覗いているか帰ってきたのかなんて関係ないと思います。<br>
<br>
みなさん、既にかなりのチャレンジャー(笑)<br>
<br>
<br>
万年さんへ。<br>
<br>
生意気ないい方ですが・・・<br>
前回のチャネリング(赤爺さん)を拝見し<br>
四季さんのつっこみを拝見し、その時点で<br>
次の掘り下げには応えることが出来ないのではないかな・・・と、ちょっと思っていました。<br>
<br>
万年さんの責任では全くなくて<br>
あちら側の問題ではないでしょうか。<br>
13. Posted by 万年   2013年02月04日 08:56
Unknown<br>
園子さんへ<br>
<br>
園子さんがあちらとの接触を薦めない理由もよくわかります・・・<br>
ですが、あちらとの交信をしなければ、<br>
情報が得られないというジレンマもあります。<br>
できるならば、あちらとの接触をさけ、<br>
人類が自力で平和を築くのが一番なんでしょうね・・・<br>
人類が元々持っていた、霊能力の封印も意味があるのでしょう・・・<br>
安全になれば霊能力も復活していくのかもしれません。
14. Posted by 園子   2013年02月04日 10:44
Unknown<br>
万年さんへ<br>
<br>
霊的なものって<br>
本来人それぞれの個性というか、本能みたいなもので<br>
自然界の生物たちの様に、無垢なものなんじゃないかって思うんです。<br>
<br>
あちら側との接触はね<br>
万年さんのように危険承知で、危険も意識で来てチャレンジャーになる場合は<br>
危険度は低くなるのかもしれません。<br>
良いお友達にも恵まれて。<br>
<br>
>情報が得られないというジレンマもあります<br>
気持ちわかります、とても。<br>
私も今は、万年さんのチャネリングを通して色々考えさせて頂いています。<br>
<br>
相手側は<br>
能力を隠している人間がいると勘違いしたんじゃないでしょうか。<br>
本能的なもの、個性の様なものだったのに。<br>
<br>
魚に<br>
「お前は何で水の中で息が出来るんだーーー」って聞いても答えられないですから。<br>
<br>
赤爺さんの本音が聞きたいですよね。
15. Posted by 万年   2013年02月04日 16:38
Unknown<br>
園子さんへ<br>
<br>
>自然界の生物たちの様に、無垢なものなんじゃないかって思うんです。<br>
<br>
思考が出来ないと、そのような存在ですよね・・・<br>
脳が無くても、思考はできるのでしょうか?<br>
あるいは物質的な肉体に変わる脳を持っていて、<br>
そのような存在とチャネリングしているのならば納得できます。<br>
たとえば肉体をもった宇宙人なら、<br>
脳もありますし、思考できるのかもしれません。<br>
<br>
いずれにしても、地球の生物以上の<br>
バラエティに富んだ存在がいるんでしょうね・・・<br>
良い悪いを問わず・・・
16. Posted by 園子   2013年02月04日 21:50
Unknown<br>
脳で受け取ったものを<br>
<br>
無垢な本能(霊性=無垢な心のようなもの)で<br>
どこをどう抽出するか選んでいる。<br>
<br>
でも本能の反射神経の様なもので、無意識という形をとるので<br>
<br>
「脳」は<br>
「操られてるのかな・・・」という信号を出す。<br>
場合のよっては、わざと出して揺さぶる。<br>
<br>
金子みすずの詩の<br>
「みえないけれどあるんだよ」のフレーズが好きです。<br>
<br>
見えないけれどあるんだよ。<br>
心というもう一つの脳、が<br>
って想ってます。<br>
で、心=命。<br>
<br>
感情は脳の信号でもあるので<br>
それとは別のものとして<br>
心=命(例えれば本当のハイアーセルフ的なもの)<br>
としてそれなりの体感とプロセスを経て考察した立場の人間です。<br>
<br>
その立場で考え続けて<br>
シナリオだのゲームだのと言い続けるスピ教祖や<br>
神様病の霊能者やコスプレ好きの宇宙人???たちが産み出した<br>
既成概念で塗り固め商売に利用しやすい「霊界」ではない<br>
もっと純粋で温かい死後の世界があるはずだ<br>
<br>
そうでなければ、親より先に旅立つ幼い命や<br>
時代の流れのなかで死を選ばなければならなかった命に<br>
安らぎの場は存在せず余りにも理不尽過ぎる。<br>
<br>
きっと暖かで優しい場所がきっとある、と希望が持てました。<br>
<br>
<br>
四季さんへ。(最新記事へのコメントも含め)<br>
<br>
スピ系のブログを書き始めた2年前、もともと書くことが好きでもあったので<br>
最低でも500行以上の記事を、1日3本は平気でアップしてました。<br>
頭のおかしい暇人と嘲笑われましたが(笑)<br>
お蚕さんが糸を吐きだして繭を作ろうとする時期のような。<br>
<br>
自分(の命)を信じて書いていかれればなんの問題もないと思います。<br>
おかしい・・・と感じれば修正していけばいいですし。<br>
<br>
<br>
万年さんへ。<br>
<br>
以前のブログがランキングにいらっしゃる時<br>
ほんの少し、同じ場所に一緒に居ました。<br>
能力者世界からの激しい攻撃と、毎日届く数十通の相談メール対応で<br>
すぐランキングは辞めましたけど。<br>
なので、新しいブログが上がっていらっしゃった時<br>
全く読んでいませんでした(笑)<br>
<br>
でも、四季さんの呼びかけ記事に気づいて、改めて読み始め<br>
今に至っています。<br>
じゃ系爺さんが寡黙になってきたのは、善い事じゃないかなって思ってます。<br>
これからも楽しみに拝見させていただきますので、頑張って下さい。<br>
<br>
わたしもちょっと思うところあって、自分自身の仕上げの時期にきてるかな・・・<br>
ということで、今後コメントは控えさせて頂こうと思っていますが<br>
これからもずっと、楽しみに拝見させて頂きます。<br>
<br>
四季さん。<br>
<br>
万年さん。<br>
Sさん。<br>
岡ぴよさん。(ブログ拝見しています)<br>
優しく対応して下さった皆さん。<br>
本当に本当に、とても嬉しかったです。<br>
ありがとうございました。<br>
17. Posted by 岡ぴよ   2013年02月04日 23:17
Unknown<br>
園子さん<br>
<br>
一時であれ、ご縁が持てたことありがたかったと思います。<br>
<br>
これも個人的意見ですが……<br>
生まれつきの能力者というのは、過酷な生涯なのだろうと思います。<br>
自問自答部以前に、過去に二人ほど縁がありました。<br>
その人達は、自身の能力に振り回され、人の心が見えたり、人に都合の良いように利用されたりで、人間不信に陥っていました。<br>
<br>
それらの人達は私の恩人でもあります。<br>
私は今、仲間に恵まれ、ようやく自分自身であることを受け入れられそうな段階に来ました。<br>
小説を書き上げると言う目標があるのですが、その理由の一つは恩人の二人に、自身の能力と人生を恨んで欲しくはないからです。<br>
少なくとも私は助けられました。せめてもの恩に報いるためでもあります。<br>
<br>
私が園子さんを気にとめたのは、恩人の姿が重なったからだと思います。<br>
またいつか。
18. Posted by 四季   2013年02月05日 00:36
園子さん コメントありがとうございます<br>
はい、アドバイスありがとうございます。<br>
<br>
私からしてみたら園子さんの特殊な環境から感じ取った事はとても貴重な情報として受け取らせていただきます。<br>
<br>
ま、そう敷居を上げずに私はいますので、気が向いたらコメントくださいな。<br>
<br>
お待ちしております。

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